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ささえあい
愛のチャリティーバザー

 福島・伊達地区明社は、隣接する二本松・安達地区明社と共催で「愛のチャリティーバザー」を開催しています。福島市仏教会や神社のご協力を得て、市民の皆さんには「もったいない」を合言葉に資源の有効活用を訴えて、家庭で眠っている品物を出していただきます。
 バザーで得られた浄財は「いのちの電話」設立準備支援や難病の子どものための施設の建設支援などに活用されています。

愛のチャリティーバザー
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花いっぱい運動

 前会長の「街を花でいっぱいにしよう。花を大切に育てる心、豊かな人づくりを!」との思いを受け、平成3年、近所の方からヒナゲシの種を分けていただき、蒔いたのが羽生明社の「花いっぱい運動」のスタートでした。
 現在では、道路沿いの畑820uを借りて種を蒔き、たくさんの人の家にヒナゲシの花が咲くようになりました。
 小さな地味な活動でもコツコツ続けていくことの大切さ、そして、その活動を通しての素敵な仲間づくり、これが私たちの最大の喜びです。

花いっぱい運動
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心配りのできる若者に感動!

 静岡県島田地区明社は、「中高生に視覚障害者の人のガイドをする体験を通して理解とふれあいを深めよう」という社協の企画に協力し参加しました。
 誘導は初めての生徒も、多少経験のある生徒も私たちのアドバイスで、電車の乗り降り、車中での過ごし方、昼食時の説明、手引きなど一生懸命、学んでくれました。
 当日は大雨。自分は濡れながらも傘を障害者に差しかけて雨にうたれないようにしている姿には、ほんとうに心温まる思いがいたしました。

心配りのできる若者に感動!
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